2009年11月22日(日)、大阪での企画です。
<ディベートは、「読む」「書く」「聴く」「話す」を同時に活性化します!>
2009年7月発売になった『オバマの本棚』(世界文化社)と『松本道弘のサムライ英語勉強法』(たちばな出版)著者の松本道弘先生をお招きし、日本の教育再生の要となる「ディベートの教育」について語っていただきます。
日時: 2009年11月22日(日)
午前10時より午後4時半
会場: 大阪 城北学習センター
地下鉄谷町線 関目高殿駅4号出口より徒歩3分
地下鉄今里線 関目成育駅2号出口より徒歩6分
京阪電車 関目駅より徒歩6分
http://www.osakademanabu.com/shirokita/
参加募集対象: 英語教育に携わる方や英語教育に興味関心のある方
小・中・高教員、その他教育としてのディベートに興味関心のある方
※お子様連れにつきましては、ご相談ください。
参加費 : お一人 6,000円 (*税・配布資料代込み)
<内容> 「英語会の武蔵」の異名を取る松本道弘先生から、ご自身の中学時代の英語との関わりやいかにして英語を身につけたかなど、これからの英語教育を考える上で興味深いお話の数々を伺います。
また、公開ディベートのファシリテーションのほかに、松本先生ご提唱の「英語道」有段者にしかできなりプロの技を実際に見せていただきます。そして、ディベートによって思考訓練をすることでどのような能力を引き出すことができるのか、さらに教育手法としてのディベートの有効性と重要性について皆さんともに考えます。
お申し込み・お問い合わせ先: kusakabe-mn@mub.biglobe.ne.jp または 075-332-3508
*お問い合わせの際には、タイトルに「ディベート道場」とお書きください。お申し込みの場合は、追って振込口座をご案内します。
ご兄弟での参加など不明な点はお問い合わせください。